2024年シーズン ジロデイタリア・ツールドフランス・世界選手権を勝利し、UCIポイント個人1位に輝いたタデイ ポガチャルをはじめUAEチームやトタルエナジーズが使用するSESエアロプロワンピースバーがついに登場!

■全ては勝利のために
世界最速のプロレーサーたちのフィードバックが詰まった最速のハンドルバーが誕生しました。
ポガチャルはじめUAEチームと共同で開発された初のSES製品となったエアロプロワンピースバー。
元々のSESエアロハンドルバーのジオメトリーからポガチャルによって改良され、高いエアロ効率を持ちながら、安定感のあるハンドリングを実現しました。
平坦でも山岳でも驚くスピードで走り、ワイドタイヤと合わせて高速でも安定したダウンヒルやグラベルなど安定感のあるハンドリングを見せトリプルクラウンを達成する活躍を見せたポガチャル。
ポガチャルのみならず、このハンドルを使用するUAEチームもUCIポイントで1位に輝くなど活躍を見せました。

■全ては勝利のために
世界最速のプロレーサーたちのフィードバックが詰まった最速のハンドルバーが誕生しました。
ポガチャルはじめUAEチームと共同で開発された初のSES製品となったエアロプロワンピースバー。
元々のSESエアロハンドルバーのジオメトリーからポガチャルによって改良され、高いエアロ効率を持ちながら、安定感のあるハンドリングを実現しました。
平坦でも山岳でも驚くスピードで走り、ワイドタイヤと合わせて高速でも安定したダウンヒルやグラベルなど安定感のあるハンドリングを見せトリプルクラウンを達成する活躍を見せたポガチャル。
ポガチャルのみならず、このハンドルを使用するUAEチームもUCIポイントで1位に輝くなど活躍を見せました。

■スピード重視の形状 フレームやホイールの空気抵抗も重要ですが、空気抵抗の大部分はライダーの体が占めます。
そのため、エアロプロワンピースバーは可能な限りライダーの全面投影面積を最小にし続けるような形状となっています。
■いかなる状況でも自信を持った走行が可能
ポガチャルにより改善されたジオメトリーにより、下ハンドルには適度なフレアが持たせられており、ダウンヒルなどでハンドリングの安定性を向上させます。
さらに集団での走行や高速巡行に適したナロープロファイルは継続されています。
■高品質を保つMADE IN USA
ENVE本社のあるアメリカ ユタ州 オグデンで丁寧に手作業で生産されます。
少量生産となるため、妥協のない高品質な生産が可能です。


リーチ: 79mm
ドロップ:129mm
フレア: 3cm (片側1.5cm)
ステム長: 90mm / 100mm / 110mm / 120mm / 130mm / 140mm
ステム角:-7°
重量: 345g – 365g (ハンドル幅、ステム長により異なります)
内装規格: ENVEインターナルシステム
※クリップオンバーには非対応です。







