ASSOS MILLE GT Men's Winter Jacket S11 EVO
冬のライドで「寒さは防ぎたいけれど、走り始めて暑くなったときの蒸れも気になる」という方におすすめしたい、
MILLE GTシリーズのウインタージャケットです。
実際に冬用ジャケットを選ぶときは、単純に厚手で暖かいものを選ぶよりも、走行中にどこから冷気が入ってくるのか、
そして身体が温まったときに熱や汗を逃がせるかが重要になります。
MILLE GT Winter Jacket S11 EVOは、前面と袖に防風・防水性を備えたAIRBLOCK系素材を使い、
冷たい風を受けやすい胸や腕をしっかりカバー。
さらに背中には保温性と撥水性を備えたRX EVO Plus、脇や腕の内側、サイド、襟には通気性を考えたサーマルRXを配置しています。
この素材の使い分けが、このジャケットの使いやすいところです。
冬のライドでは、走り始めは寒くても登りで身体が温まり、下りでは一気に冷えるということがあります。
全体を厚い生地で覆うのではなく、冷気を受ける部分と熱を逃がしたい部分で素材を変えることで、
冬のロングライドでも温度調整がしやすい作りになっています。
S11 EVOではフィットも見直されており、従来モデルより胸や肩まわりの圧迫感を抑え、
少し上体を起こしたポジションでも使いやすい形になっています。
ベースレイヤーやミッドレイヤーを重ねても使いやすいので、気温に合わせて中に着るものを調整する使い方がおすすめです。
サイズ感としてはASSOSの中ではレースウェアほどタイトではないregularFit。
冬場にインナーを重ねて着ることを考えると、普段使いのサイクルウェアに近い感覚で選びやすいジャケットです。
背面には3つのポケットを備え、補給食やスマートフォンなどを収納可能。
ポケット部分には雨や路面からの水はねにも配慮した構造が採用されています。
また、ポケットやロゴにはリフレクティブディテールが入り、冬の早朝や夕方など暗くなりやすい時間帯にも配慮されています。
対応温度は+4~+11℃。ただし、体感温度は走る強度やインナー、風の強さによって大きく変わりますので、
実際にはベースレイヤーやミッドレイヤーとの組み合わせで調整するのがおすすめです。
真冬のライドを完全防寒仕様にするというより、冬のロングライドを快適に走るための「使いやすい冬用アウター」を
探している方に向いた一着です。
【 主な特徴 】
・冬のロングライドを想定したregularFit
・前面に防風・防水性を備えたAIRBLOCK-EVO.916
・袖に伸縮性と防風・防水性を備えたAIRBLOCK-EVO.888
・背面に保温性と撥水性を備えたRX EVO Plus
・脇、腕の内側、サイド、襟に通気性を考慮したサーマルRX
・背面3ポケット
・ポケットとロゴにリフレクティブディテール
・メーカー設定対応温度:+4~+11℃
冬のライドで「寒さは防ぎたいけれど、走り始めて暑くなったときの蒸れも気になる」という方におすすめしたい、
MILLE GTシリーズのウインタージャケットです。
実際に冬用ジャケットを選ぶときは、単純に厚手で暖かいものを選ぶよりも、走行中にどこから冷気が入ってくるのか、
そして身体が温まったときに熱や汗を逃がせるかが重要になります。
MILLE GT Winter Jacket S11 EVOは、前面と袖に防風・防水性を備えたAIRBLOCK系素材を使い、
冷たい風を受けやすい胸や腕をしっかりカバー。
さらに背中には保温性と撥水性を備えたRX EVO Plus、脇や腕の内側、サイド、襟には通気性を考えたサーマルRXを配置しています。
この素材の使い分けが、このジャケットの使いやすいところです。
冬のライドでは、走り始めは寒くても登りで身体が温まり、下りでは一気に冷えるということがあります。
全体を厚い生地で覆うのではなく、冷気を受ける部分と熱を逃がしたい部分で素材を変えることで、
冬のロングライドでも温度調整がしやすい作りになっています。
S11 EVOではフィットも見直されており、従来モデルより胸や肩まわりの圧迫感を抑え、
少し上体を起こしたポジションでも使いやすい形になっています。
ベースレイヤーやミッドレイヤーを重ねても使いやすいので、気温に合わせて中に着るものを調整する使い方がおすすめです。
サイズ感としてはASSOSの中ではレースウェアほどタイトではないregularFit。
冬場にインナーを重ねて着ることを考えると、普段使いのサイクルウェアに近い感覚で選びやすいジャケットです。
背面には3つのポケットを備え、補給食やスマートフォンなどを収納可能。
ポケット部分には雨や路面からの水はねにも配慮した構造が採用されています。
また、ポケットやロゴにはリフレクティブディテールが入り、冬の早朝や夕方など暗くなりやすい時間帯にも配慮されています。
対応温度は+4~+11℃。ただし、体感温度は走る強度やインナー、風の強さによって大きく変わりますので、
実際にはベースレイヤーやミッドレイヤーとの組み合わせで調整するのがおすすめです。
真冬のライドを完全防寒仕様にするというより、冬のロングライドを快適に走るための「使いやすい冬用アウター」を
探している方に向いた一着です。
【 主な特徴 】
・冬のロングライドを想定したregularFit
・前面に防風・防水性を備えたAIRBLOCK-EVO.916
・袖に伸縮性と防風・防水性を備えたAIRBLOCK-EVO.888
・背面に保温性と撥水性を備えたRX EVO Plus
・脇、腕の内側、サイド、襟に通気性を考慮したサーマルRX
・背面3ポケット
・ポケットとロゴにリフレクティブディテール
・メーカー設定対応温度:+4~+11℃









