ASSOS EQUIPE R Men's Winter Jacket S11 EVO
冬でもしっかり走りたい方におすすめしたい、ASSOSのレーシング系ウインタージャケットです。
同じASSOSの冬用ジャケットでも、MILLE GTシリーズとは方向性が異なります。
こちらはゆったり着る防寒着というより、ロードバイクでしっかりペースを上げて走ることを考えたモデル。
身体に沿うタイトなレーシングフィットで、走行中のバタつきを抑えた作りになっています。
実際に冬のロードライドで気になるのが、身体を動かしているときの「暑さ」と「蒸れ」です。
EQUIPE R Winter Jacket S11 EVOは、前面のAIRBLOCK-EVO.888を中心に、冷たい風や雨、路面からの水はねを防ぎながら、
内部の湿気を外へ逃がすことを考えた構造。
さらに脇や背面には通気性のあるthermal RXを使い、身体が温まったときに熱がこもりにくいようにしています。
袖とお腹まわりにはCORE Lightを採用。防風性と撥水性を持たせながら、4方向に伸びる生地でペダリング中の動きにも対応します。
このモデルで特に特徴的なのが、身体にかなり近いレーシングフィットです。
ASSOS独自のAEPD 11 racingFitによって、身体のラインに沿うようなシルエットになっているため、
普段着のような感覚でゆったり着るジャケットではありません。
その分、ロードバイクに乗ったときのポジションではウェアが余りにくく、空気抵抗やバタつきを抑えたい方には相性の良いフィットです。
冬でもトレーニングを続けたい方や、ロングライドでもペースを落とさず走りたい方には、
こうした「走るための冬用ジャケット」のメリットがあります。
襟にはstruzzoKragen構造を採用。首元を必要以上に締め付けず、
走行中の強度や気温の変化に合わせて内部の熱を調整しやすい作りになっています。
ジッパーを大きく開けて冷気を入れなくても、首まわりの不快な暑さを逃がしやすいのがポイントです。
背面のポケットはシームレスなzeroSeam構造で、収納物を安定させながら路面からの水の侵入にも配慮されています。
メーカー設定の対応温度は+4~+11℃。防風・防水性を備えていますが、レインジャケットのような完全防水ウェアという位置付けではありません。
MILLE GTが「冬のライドを快適に楽しむためのジャケット」だとすると、EQUIPE Rは「冬でもロードバイクをしっかり走らせるためのジャケット」。
冬場もトレーニングや長距離ライドを続けたい方、タイトなウェアでロードバイクらしいポジションを取りたい方におすすめです。
【 主な特徴 】
・冬の高強度ライドを想定したレーシングジャケット
・AEPD 11 racingFit
・前面にAIRBLOCK-EVO.888
・袖、腹部にCORE Light
・脇、背面にthermal RX
・防風性、防水性、伸縮性を備えた素材構成
・内部の汗や湿気を外へ逃がすツインレイヤー構造
・首元の温度調整を考慮したstruzzoKragen
・シームレス構造のzeroSeamポケット
・メーカー設定対応温度:+4~+11℃
※レーシングフィットのため、一般的なサイクルジャケットよりもタイトな着用感です。冬用インナーなどを重ねる場合は、サイズ選びにご注意ください。
冬でもしっかり走りたい方におすすめしたい、ASSOSのレーシング系ウインタージャケットです。
同じASSOSの冬用ジャケットでも、MILLE GTシリーズとは方向性が異なります。
こちらはゆったり着る防寒着というより、ロードバイクでしっかりペースを上げて走ることを考えたモデル。
身体に沿うタイトなレーシングフィットで、走行中のバタつきを抑えた作りになっています。
実際に冬のロードライドで気になるのが、身体を動かしているときの「暑さ」と「蒸れ」です。
EQUIPE R Winter Jacket S11 EVOは、前面のAIRBLOCK-EVO.888を中心に、冷たい風や雨、路面からの水はねを防ぎながら、
内部の湿気を外へ逃がすことを考えた構造。
さらに脇や背面には通気性のあるthermal RXを使い、身体が温まったときに熱がこもりにくいようにしています。
袖とお腹まわりにはCORE Lightを採用。防風性と撥水性を持たせながら、4方向に伸びる生地でペダリング中の動きにも対応します。
このモデルで特に特徴的なのが、身体にかなり近いレーシングフィットです。
ASSOS独自のAEPD 11 racingFitによって、身体のラインに沿うようなシルエットになっているため、
普段着のような感覚でゆったり着るジャケットではありません。
その分、ロードバイクに乗ったときのポジションではウェアが余りにくく、空気抵抗やバタつきを抑えたい方には相性の良いフィットです。
冬でもトレーニングを続けたい方や、ロングライドでもペースを落とさず走りたい方には、
こうした「走るための冬用ジャケット」のメリットがあります。
襟にはstruzzoKragen構造を採用。首元を必要以上に締め付けず、
走行中の強度や気温の変化に合わせて内部の熱を調整しやすい作りになっています。
ジッパーを大きく開けて冷気を入れなくても、首まわりの不快な暑さを逃がしやすいのがポイントです。
背面のポケットはシームレスなzeroSeam構造で、収納物を安定させながら路面からの水の侵入にも配慮されています。
メーカー設定の対応温度は+4~+11℃。防風・防水性を備えていますが、レインジャケットのような完全防水ウェアという位置付けではありません。
MILLE GTが「冬のライドを快適に楽しむためのジャケット」だとすると、EQUIPE Rは「冬でもロードバイクをしっかり走らせるためのジャケット」。
冬場もトレーニングや長距離ライドを続けたい方、タイトなウェアでロードバイクらしいポジションを取りたい方におすすめです。
【 主な特徴 】
・冬の高強度ライドを想定したレーシングジャケット
・AEPD 11 racingFit
・前面にAIRBLOCK-EVO.888
・袖、腹部にCORE Light
・脇、背面にthermal RX
・防風性、防水性、伸縮性を備えた素材構成
・内部の汗や湿気を外へ逃がすツインレイヤー構造
・首元の温度調整を考慮したstruzzoKragen
・シームレス構造のzeroSeamポケット
・メーカー設定対応温度:+4~+11℃
※レーシングフィットのため、一般的なサイクルジャケットよりもタイトな着用感です。冬用インナーなどを重ねる場合は、サイズ選びにご注意ください。









